新・一心精進

結果報告

クイズ大会
大会名
AQL2018全国大会 ジュニアの部
主催
JQA/国際クイズ連盟日本支部 AQL/全日本クイズリーグ実行委員会
開催日
2019年3月16日()
会場
国立オリンピック記念青少年総合センター
参加人数
144人 (備考:AQL2018全体では、全国147団体(一般80団体、ジュニア67団体)の1284人が参加)
見学・観戦人数
70人
当日専任スタッフ
10人
Winning Answer
正解
邦画
問題
外国の映画を洋画という/のに対して、日本の映画を漢字二文字で何というでしょう?
成績上位者
優 勝 開成学園 原庸、上野李王、永田和希、藤松健太、野村俊介、鈴木叡智、後藤 弘、山田真徳、榊原、潮田拓海 決勝進出 予選Aリーグ1位(6勝1敗)
準優勝 愛知県立旭丘高校 杉本文弥、松下豪志、神原英里佳、井田千裕、糸山剛博、岡田弦大、木下智貴、佐野碧惟、中川朝子、久野佳吾 決勝進出 予選Aリーグ2位(5勝2敗)
第3位 灘校クイズ同好会 槇 彪誠、森西 理温、石川 将、川上 大和、宗得 真弥、井本 和樹 準決勝進出 予選Bリーグ2位(6勝1敗)
第3位 東海中高クイズ研究愛好会 熊田哲典、松原東也、濱松黎唯、塩野尚、岸克真、中西善哉、東問、東言、まさちゃん 準決勝進出 予選Bリーグ1位(7勝0敗)

AQL2018全国大会 ジュニアの部の詳細情報

クイズ大会
大会名
AQL2018全国大会 ジュニアの部
主催
JQA/国際クイズ連盟日本支部 AQL/全日本クイズリーグ実行委員会
開催日
2019年3月16日()
時間
開場 13:30 開始 14:00 終了 18:00
午後開始を予定
参加費
未定
コンセプト
みんなで出題し、答え、学び、楽しもう!「クイズ持ち寄り団体戦」今年は選抜で実施
会場
国立オリンピック記念青少年総合センター 未定 [会場URL]
小田急線参宮橋駅 徒歩7分;東京メトロ千代田線代々木公園駅 徒歩10分 [アクセス]
ウェブサイト
問い合わせ先アドレス
aql_official[at]yahoo.co.jp
メール送信の際は[at]をアットマークに変更してください。
Twitter
@aql_official
事前エントリー
必須
エントリー日時
一般
~2018年12月31日(月)
参加定員
16チーム
レギュレーション
学籍  による制限があります / チーム戦
レギュレーション詳細
学籍
高校生以下
チーム
チーム戦 5人以上 10人以下
各地で行われる地域リーグを勝ち抜いた、AQLに正式加盟団体or準加盟団体として登録している、高校生以下のチームを対象とする。
(AQL加盟は、AQL公式サイトでの登録の他、各リーグでエントリー時に「加盟」を選択して下さい。)
イベント内容
主催者の言葉
「AQL2018は全国大会を行わない」と一度告知致しましたが、「今年が最後の3年生のリベンジの機会をぜひ」という高校生たちの声を受け、労力が極力かからない形での全国大会開催を模索し開催に至りました。各地の皆様のご協力のもと成り立ちますので、宜しくお願い致します。
問題難度・傾向
AQL一般の部の社会人有志により、ジュニア向けの問題を作成します。
企画内容
2リーグに分けての部屋別総当たり戦
準決勝
決勝
を予定しております。
優勝賞品
賞状
懇親会
未定
注意事項
会場での飲食
会場での室内での飲食は不可となっております。ロビー等で食事をして下さい。飲酒はご遠慮ください。ごみは必ず各自でお持ち帰りください。
問題集等の頒布
問題集の頒布はご遠慮ください。(会場からの指導で、行うことはできません)
メディア取材受入
取材を希望するメディア関係者は、大会公式アドレスまでお問い合わせ願います。
見学・観戦
本大会の見学は有料となります。また、進行の妨げにならないようご配慮下さい。
見学の詳細は後日お伝えします。
参加者による記録
参加者によるビデオ撮影、写真撮影、録音は、私的利用に限り許可します。 これらの記録媒体の後日の一般販売および誰もが広く閲覧できるインターネットへのアップロード等は原則禁止とします(写真は、被写体全員の許可が得られていれば可能とします)。また、会場での機材のご使用の際は、他の参加者のみなさんのご迷惑とならないようご留意ください。
主催・メディアによる記録
主催者および主催者が許可したメディア関係者や参加者による写真・ビデオ撮影および録音を行うことがあります。これらの記録媒体は、後日の「一般発売」「インターネットへのアップロード」「テレビや雑誌などを通じて公開」等が行われる可能性があります。
結果報告について
この大会で予選上位となった方・本戦で上位進出した方などは、『新・一心精進』に原則本名で報告を行います。『新・一心精進』では、大会結果の掲載、会報への掲載などを行う可能性があります。また、主催者が作成したホームページや問題集も同様のものとして扱います。本名での結果報告を避けたい参加者の方は、主催者にお問い合わせ下さい。