新・一心精進

お知らせ一覧

2022/01/09 大会詳細情報

2022年10月8日()開催の 『第2回日常・非日常 日常の部』の 詳細情報 を更新しました。

2022/01/08 大会詳細情報

2022年5月21日()開催の 『サンギータ杯~天てれ~』の 詳細情報 を掲載しました。

2022/01/06 大会詳細情報

2022年1月21日(金)開催の 『LOCK OUT!#153』の 詳細情報 を掲載しました。

2022/01/06 大会詳細情報

2022年2月26日()開催の 『第2回名大オープン』の 詳細情報 を更新しました。

2022/01/06 大会詳細情報

2022年4月17日()開催の 『第6回 イントロクイズ・早押しNo.1決定戦 ~最後の清水信之~』の 詳細情報 を更新しました。

2022/01/05 大会結果報告

2021年12月29日(水)開催の 『2021北奥羽クイズ選手権』の 結果報告 を掲載しました。
優 勝:三浦岳史(QUIRE、ニコマスクイズ部) [10○3×]
準優勝:ひゃい(津軽クイズやるべし会) [9○3×]
第3位:もふねむ(弘前大学クイズ研究会) [6○1×]
第4位:半田大晴(岩手大学) [5○3×]
第5位:成田陽介(秋田高校) [1○1×]
Winning Answer:「MAZDA」(「2(ツー)、3(スリー)、6(シックス)、CX-8(シーエックスエイト)、ロードスターといった乗用車を販/売している、日本の大手自動車メーカーはどこでしょう?」)
参加人数: 22人
予選1位:三浦岳史(QUIRE、ニコマスクイズ部) 40P
(結果詳細はこちら

2022/01/05 大会詳細情報

2022年7月31日()開催の 『第4回昼下がりのクイズ研究所発表会』の 詳細情報 を更新しました。
(未定となっていた開催日が確定しました!真夏のクイズイベントにご期待ください。)

2022/01/05 大会詳細情報

2022年6月19日()開催の 『むれ猫ユースカップ』の 詳細情報 を掲載しました。

2022/01/04 大会結果報告

2022年1月3日(月)開催の 『FResh&Kewl3』の 結果報告 を掲載しました。
優 勝:堀籠 怜哉(KQK)
準優勝:濵口 和歩(KQK/TQC)
第3位:薄田 昇磨(旭丘高校クイズ研究部)
第4位:渡邉 慶伍(TQC)
Winning Answer:「シーソーゲーム」(「「追いつ追われ/つの大接戦」のことを、公園にある遊具の名前を用いて何というでしょう?」)
参加人数: 123人
(結果詳細はこちら

2022/01/02 大会詳細情報

2022年1月8日()開催の 『LOCK OUT!#152』の 詳細情報 を掲載しました。

2021/12/31 大会結果報告

2021年12月30日(木)開催の 『FRK All Japan Ripe League全国大会』の 結果報告 を掲載しました。
優 勝:大木研資(観楓会/Qurio/平和)
準優勝:渡辺匠(玉Q、A(あ))
第3位:小澤由弥(IBUQI、水戸クイズサークル)
第4位:木村隆大(島根QC/文房具Cなど)
Winning Answer:「『うなぎ』」(「妻の浮気により人間不信となり、飼っている魚のみに心を開/くようになったサラリーマン・山下拓郎を役所広司(やくしょ・こうじ)が演じた、今村昌平が2度目のパルム・ドールに輝いた映画作品は何でしょう?」)
参加人数: 73人
(結果詳細はこちら

2021/12/31 大会結果報告

2021年12月30日(木)開催の 『FRK All Japan Green League全国大会』の 結果報告 を掲載しました。
優 勝:濵口和歩(KQK)
準優勝:齋藤祐斗(信州大学クイズサークル)
第3位:桑原悠人(北大クイズ研究会)
第4位:植木陽平(早稲田大学クイズ研究会、屏風)
Winning Answer:「フォーラム・ショッピング」(「日本語では「法定地漁り(あさり)」といわれ/る、アメリカにおいて複数の州に裁判の管轄が認められる場合、原告が自身に有利な判決を下しそうな州に訴訟を提起することを英語で何というでしょう?」)
参加人数: 131人
(結果詳細はこちら

2021/12/31 大会詳細情報

2022年1月8日()開催の 『プレイバック特別編 東京オリパラ2020大会』の 詳細情報 を更新しました。

2021/12/29 大会結果報告

2021年12月26日()開催の 『第5回鹿児島オープン』の 結果報告 を掲載しました。
優 勝:徳久倫康
準優勝:東問(西東京Discord)
第3位:東言(東京大学クイズ研究会)
第4位:武藤大貴(コンモリ)
Winning Answer:「ジャック・デリダ」(「著作に『エクリチュールと/差違』がある、ポスト構造主義を代表するフランスの哲学者で、「脱構築」をキーワードとした哲学理論で知られるのは誰でしょう?」)
参加人数: 48人
(結果詳細はこちら

2021/12/29 大会詳細情報

2022年3月12日()開催の 『第3.8回浜押会オープン~#あかん浜押クソクイズしてまう~』の 詳細情報 を掲載しました。

2021/12/29 大会結果報告

2021年12月27日(月)開催の 『若気の至りオープン』の 結果報告 を掲載しました。
優 勝:片岡桂太郎 [7○5×]
準優勝:フスマ [6○3×]
第3位:林大紀 [3○2×]
第4位:山下雄太 [2○6×]
第5位:紫前燈太 [1○0×]
第6位:廣瀬佳祐 [1○4×]
第7位:安西 [1○6×]
第8位:0π [0○1×]
Winning Answer:「サルトーリ」(「子・丑・寅・卯・ヘゲモニー・セイトウセイ・ジョヴァ・ンニ・ダア・レ?・戌・亥」)
参加人数: 70人
ペーパー1位:ヤマ 27/50点
(結果詳細はこちら

2021/12/27 大会結果報告

2021年12月26日()開催の 『AQL2021埼玉リーグ『第14回コバトンカップ』』の 結果報告 を掲載しました。
一般の部優勝:玉Q(渡辺匠、尾林衡史、中野亨、遠藤聡、市川加奈子、能勢一幸、大森孝宏、高橋太郎、松本裕輔、大美賀祐貴) [8勝0敗 全国二次リーグ進出]
一般の部準優勝:OBA-Q(川上あづさ、三小田晋久、西村かおり、小野大佐、関口あすか、関口仁、松ケ野紘史、春日誠治、荻島徹、石田悟、内田勝章、江尻賢、安田隆一) [7勝1敗 全国一次リーグ進出]
一般の部第3位:グランドスラム(脇屋恵子、小倉剛、道蔦岳史、舛舘康隆、五十嵐実 、GYM、中村克也、安藤武、高橋次郎、ガッシー、東大輔、鈴木敦、橋本信明) [5勝3敗]
ジュニアの部優勝:埼玉県立浦和高等学校(久保田尚文、松浦央尚、岡村瑛人、吉光由、杉山宙、鈴木孝弥、宮田陽宇、小野隼士、高橋朋也、石井遼、小後摩陽、野澤泰雅、上久保慧) [全国二次リーグ進出]
ジュニアの部準優勝:栄東中高クイズ研究部(佐々木遼、久保滉之介、倉光勇志、國雲瑞貴、稲葉琉晟、桑名良治、横尾隆乃介、笠井虹来、廣澤陽斗、加勇田和花、加藤陽斗、橋本幸典、齊藤隆太) [全国一次リーグ進出]
ジュニアの部第3位:埼玉県立大宮高等学校クイズ研究部(野勢優月、荻原浩人、髙田凌羽、友杉允勇、小林美憂、原田直輝、川口宙海、三友湧斗、水科龍雅、橋爪佑和、高橋翔真、山口歩、田村瞭汰)
参加人数: 205人 (備考:一般の部97人、ジュニアの部108人)
予選1位:栄東中高クイズ研究部(ジュニアの部) 9勝0敗
(結果詳細はこちら

2021/12/27 大会詳細情報

2021年12月26日()開催の 『AQL2021埼玉リーグ『第14回コバトンカップ』』の 詳細情報 を更新しました。

2021/12/27 大会結果報告

2021年12月26日()開催の 『PERSON OF THE YEAR 2021』の 結果報告 を掲載しました。
優 勝:吉原主税(京都大学・大4)
準優勝:齋藤和(東京大学・大4)
第3位:中本万裕子(京都大学・大3)
第3位:野田雅寛(大阪大学・大4)
第5位:高橋響(早稲田大学・大2)
第6位:福本笙一郎(東京大学・大3)
Winning Answer:「「人間と物質」展」(「前回までの展覧会に対しては好意的だった雑誌『芸術新潮』は展示が始まると敵意を示し、「告発する」とまで言い放った特集を組んでいる、1人から2人のアーティストに1部屋を与え、図録の構成も各作家に委ねるなど個人尊重の方式をとった点も特徴的な、美術評論家の中原佑介が/企画構成の全てを担当し1970年に開催された、正式名称を「第10回日本国際美術展」という展覧会で、日本初の本格的な国際展であり、ミニマリズム、アルテ・ポーヴェラ、もの派など当時最先端の動向が紹介されたのは何?(優勝者が最後に正解した問題をWinning Answerとして扱っています)」)
参加人数: 105人
ペーパー1位:吉原主税(京都大学) 40点
(結果詳細はこちら

2021/12/26 大会結果報告

2021年12月24日(金)開催の 『クリスマスオープン、もしくは下北オープン』の 結果報告 を掲載しました。
優 勝:しんほむら [【予選B組1位 → 1回戦1位 → 2回戦A組1位 → 準決勝(vs橙武者)4-1 → 決勝2set先取(正解数9)】]
準優勝:如意棒 [【予選15位 → 1回戦12位 → 2回戦B組2位 → 準決勝(vs ブラックマスター)4-0 → 決勝正解数5】]
第3位:はむぼう [【予選B組5位 → 1回戦2位 → 2回戦B組1位 → 準決勝(vs オカダ)4-1 → 決勝正解数2】]
Winning Answer:「笑福亭鶴瓶」(「2021年7月に公開されたドキュメンタリー映画「バケモン」では、上方落 / 語の演目「らくだ」に取り組む姿を17年間、総撮影時間1600時間に渡って密着した記録がまとめられている、デンナーシステムズ所属、本名を駿河 学という元あのねのねの落語家・タレントは 誰?」)
参加人数: 16人
(結果詳細はこちら